キレイモ(KIREIMO)で使用している脱毛機器は国内産

全身脱毛専用サロンの中で人気を伸ばしている「キレイモ(KIREIMO)」では、こだわりの国内産脱毛機器を全店舗で使用しています。
日本国内で作られた脱毛器がなぜ人気を集めているのでしょう?

日本国内産なので、日本人の肌質にフィット!

キレイモ(KIREIMO)の脱毛器は国内で作られているのですが、これはつまり「日本人専用に作られている」ということを意味しています。

近年の光脱毛は、黒い色に反応して発熱する特殊な光を浴びせることで、毛根にダメージを与える、という仕組みになっています。
そのため、濃く日焼けしている場合などは使えない、ということになります。

つまり、光脱毛では日本人特有の「白い肌」「黒い毛」であることが必要になります。
しかしキレイモ(KIREIMO)の脱毛器は日本国内で作られているため、日本人の肌の色を考え、肌へのダメージがもっとも少なく、しかも脱毛効率を最大限に得られるよう調整されているのです。

また、敏感な肌の方が多い日本人にあわせて「冷却ジェル」を塗らなくても脱毛可能となっているのも、キレイモ(KIREIMO)の脱毛器がもつ特徴です。

自社製品を熟知した専門家であるスタッフが常駐!

キレイモ(KIREIMO)の全店舗で施術を担当しているスタッフは、全員が2ヶ月にも及ぶ厳しい社内研修をクリアしている専門家となっています。
他店では研修1ヶ月という所も多いため、サービスのレベルは高いといえます。

キレイモ(KIREIMO)の脱毛器は、照射する面がマイナス4℃にもなりますが、研修を受けた専門のスタッフが、適切な照射時間をかけて脱毛をしてくれるため、とても安全です。
キンキンに冷えた氷にほんの一瞬だけ肌を触れても大丈夫なように、ほとんどストレスを感じません。

日本人向けに調整された脱毛器ですが、脱毛する人の個人差や部位にあわせて、最終的な調整をスタッフが行います。
あなたが施術を受けた場合、適切に管理されている光線のみを照射されることになるのです。
脱毛器の技術が発達した現在では、ただ脱毛するだけならば市販の脱毛器でもできてしまいます。

一方で、肌への影響やその後のケアを失敗することで、申告なトラブルが発生しているのも事実です。
安全にこだわった、キレイモ(KIREIMO)のような脱毛サロンを利用したいですね。

[最終更新日]2016/05/13

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ